岳設計工房

住む人の暮らしを豊かに

岳設計工房では「対話」「可視化」「体験」「建築デザイン」の4つを柱に、建築主様のより豊かな暮らしを創造する建築設計を行っている。
何よりも大切にしているのは対話。人を最優先に考え、時間の使い方・空間の使い方を建築主様と対話しながらデザインしていく。さらに、設計のプロジェクトを可視化し、建物が出来上がる過程を体験することで、暮らしや人生観を考えるいい機会にして欲しいと考えている。
建築デザインのコンセプトは、美しくて象徴的なものを生み出すこと。
自然の摂理に従い、バランスを保ち、そして「形をデザインする」ことに意味を込めて生み出される「建築」は、建築主様の象徴であって欲しいと思いを込めて設計している。

代表の関口岳志さんは佐野市出身、東京の設計事務所勤務を経て2004年に佐野市に戻り、一級建築士事務所「岳設計工房」を設立。建築主様に寄り添った住宅、店舗、公共施設、商業施設の建築やリフォームを手掛けている。

また、2019年11月から毎年同じ時期に「家づくりのちがい展」を商工会議所にて開催。世代のちがう設計者3人が、過去のプロジェクトを展示したり、家づくりにまつわる様々なちがいを語って、家づくりに関する学びの機会を提供している。

岳設計工房では、家づくりに関する疑問についていつでも応えてくれる体制を整えている。
ぜひ気軽に相談してみよう!

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